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お知らせ
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2022.10.06
チャン・ガンミョン

「月給事実主義」小説家。延世大学卒業後、東亜日報に入社して11年間記者として働いた。 2011年、長編小説『漂白』でハンギョレ文学賞を受賞、作品活動を始める。 『熱光禁止、エバロード』で樹林文学賞、『コメント部隊』で済州4•3平和文学賞及び今日の作家賞、『晦日、またはあなたが世界を記憶する方式』で文学トンネ作家賞を受賞。他の作品で若い作家賞、李箱文学賞、沈熏文学大賞、SFアワード長編小説優秀賞などを受賞した。 邦訳作品に『極めて私的な超能力』(2022年、早川書房)、『鳥は飛ぶのが楽しいか』(2022年、堀之内出版)、『我らが願いは戦争』(2021年、新泉社)、『韓国が嫌いで』(2020年、ころから)がある。 妻のキム•ヘジョン氏と共にオンライン読書プラットフォーム「www.gmeum.com」を運営している。

共 催:⼀般社団法⼈ K-BOOK振興会、韓国国際交流財団
主管:K-BOOKフェスティバル実⾏委員会
後援:(一財)⽇本児童教育振興財団、韓国⽂学翻訳院、
(公財)一ツ橋綜合財団、永田金司税理士事務所、
株式会社クオン