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2020.10.21
忘却のための「和解」 『帝国の慰安婦』と日本の責任

本軍の慰安婦制度を批判した良心的な書と絶讃された、朴裕河著『帝国の慰安婦』。 蓄積され続ける植民地支配等の研究成果を都合良く解釈する歴史像を根底から覆し、 叙述の誤謬も正し、「和解」の本質を提示する。

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主管:K-BOOKフェスティバル実行委員会
後援:一般財団法人日本児童教育振興財団、
公益財団法人 韓昌祐・哲文化財団、
アモーレパシフィック財団、韓国文学翻訳院、
株式会社クオン、永田金司税理士事務所