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2020.10.23
本屋がアジアをつなぐ 自由を支える者たち

東京・神保町のチェッコリから始まる「アジアの本屋の旅」は、韓国、台湾、香港を巡るなかで「その町の自由を支える者たちを訪ねる旅」でもあった。 【登場するおもな書店】台北の誠品書店、槐山の森の中の小さな本屋、光州のノクドゥ書店、ソウルのプルムジル、東京の内山書店、大阪のジュンク堂書店難波店、那覇の市場の古本屋ウララなど 自著『「本屋」は死なない』が東アジア各国で翻訳刊行されている石毅史が、国境をひとつ超えて出会った本屋の物語り。東京新聞の連載コラムに、香港・銅鑼湾書店の元店長インタビューなどの書き下ろしを追加して単行本化。

共催


主管:K-BOOKフェスティバル実行委員会
後援:一般財団法人日本児童教育振興財団、
公益財団法人 韓昌祐・哲文化財団、
アモーレパシフィック財団、韓国文学翻訳院、
株式会社クオン、永田金司税理士事務所