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お知らせ
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2023.10.17
奥歯を噛みしめる——詩がうまれるとき

母から受けた傷も母の傷も、すべてを書いたとき、母を愛せるようになった。幼少期の記憶から、自分の言葉を見つけるまで。詩人から詩人へ、人々の痛みは、時空を超えて受け継がれてゆく。孤独な心を包み込むエッセイ。

共 催:⼀般社団法⼈ K-BOOK振興会、韓国国際交流財団
主管:K-BOOKフェスティバル実⾏委員会
後援:(一財)⽇本児童教育振興財団、韓国⽂学翻訳院、
(公財)一ツ橋綜合財団、永田金司税理士事務所、
株式会社クオン