
日本に生まれ育ち、ソウルに暮らす在日韓国人3世の著者が、岡山での幼少期、学生時代の思い出、翻訳家になるまでの道のり、これまで訳した作品のこと……ふたつの言語のはざまで生きる日々をつづる初エッセイ集。

日本に生まれ育ち、ソウルに暮らす在日韓国人3世の著者が、岡山での幼少期、学生時代の思い出、翻訳家になるまでの道のり、これまで訳した作品のこと……ふたつの言語のはざまで生きる日々をつづる初エッセイ集。
共 催:⼀般社団法⼈ K-BOOK振興会、韓国国際交流財団
主管:K-BOOKフェスティバル実⾏委員会
後援:(一財)日本児童教育振興財団、韓国文学翻訳院、李熙健韓日交流財団、アモーレパシフィック財団、株式会社THE STAR E&M、(公財)一ツ橋綜合財団、(一財)SUN教育支援機構、財団法人鶴峰奨学会、韓国文化芸術委員会、ソウル文化財団、永田金司税理士事務所、株式会社クオン